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2009
12
14

明日15日緊急追加募集、アフター5若干名のみ/【アート・デザイン・ファッッション】クリエイティブセミナー

日程は明日ですが若干名追加募集です。

平日アフター5。夜七時から知的に時間を過ごすのは以下がでしょう?

会場は渋谷某所

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アート・デザイン・ファッションの境界領域


【定員】 30名
【参加費】 一般参加 ¥1,000 / デイスタジオ会員 ¥500

ARTiT×Vantan presents 『日本的アート』 第8弾!

今回は、コンテンポラリーアート・キュレーションの草分け的存在であり、
無印良品創設時からアドヴァイザリー・ボードを勤める
クリエイティブディレクターの小池一子氏をゲストにお迎えします。

アート、ファッション、デザインと、それらの境界領域とは。
そして、ライフスタイルへと繋がるデザインの在り方、存在意義とは。

ART iT編集長 小崎氏との対談により、小池氏の視点に迫る、凝縮の2時間です。


STUDIO MASTER PROFILE
小池 一子 / クリエイティブディレクター  小崎 哲哉 / ART iT編集長

■小池一子 / クリエイティブディレクター


東京生まれ。早稲田大学文学部卒業。
「無印良品」創業以来アドヴァイザリー・ボード。
武蔵野美術大学名誉教授。
1983年~2000年日本初のオルタナティブ・スペース「佐賀町エキジビット・スペース」創設・主宰。
現代美術の新しい才能を国内外に送り出した。
2004~2005年武蔵野美術大学 美術資料図書館、及び
鹿児島県霧島アートの森「衣服の領域 On Conceptual Clothing:概念としての衣服」展、
2009年BankART Studio NYK(横浜)「INTERVALLO幕間展 アート/ファッション/デザインのまくあいで。」ほか
公私立の美術館への企画参加も多い。
デザイン研究の経歴から、アート-デザイン-ファッションの境界領域を見すえる視点に立つキュレーションを特色とする。
芸術文化助成の財団評議員などを歴任。
編著書に「三宅一生の発想と展開」「空間のアウラ」など。

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画像:
 MUJIポスター「愛はかざらない」
 INTERVALLO展(BankART)
 小池一子氏(撮影:冨田里美)

小池一子氏活動告知サイト『kitchen』 
http://www.net-kitchen.jp/

■小崎哲哉 / ART iT編集長

バイリンガルアートウェブマガジン『ART iT』編集長。1955年東京生まれ。
89 年、都市型文化 情報誌『03 TOKYO Calling』(新潮社)副編集長、96年、インターネットエキスポ日本テーマ館『センソリウム』のエディトリアルディレクション担当、99年、日英バイリンガルのカルチャーウェブマガジン『REALTOKYO』創刊。

★『ART iT』とは?
日本とアジア=パシフィックのコンテンポラリーアートシーンのニュースを、日英バイリンガルで発信するビジュアルな季刊雑誌として2003 年10月に創刊。09年6月よりウェブサイト「www.art-it.asia」に完全移行。アート界の話題に関する特集、注目アーティストのインタビュー、世界のアートニュース(毎日更新)、展覧会開催情報、レビュー、動画プレビュー&インタビュー、コラムなどのほか、日本を代表する美術館やギャラリーによるコンテンツや、国内外約100名のアーティスト、キュレーター、評論家らによるブログにより、現代アートの状況が一目で把握できるサイトを目指す。

> http://www.art-it.asia/top/staff.html/staff.html




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